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【注目の資格】登録販売者の平均給料って高いの?転職に有利!バイト時給はアップ!完全ガイド

登録販売者

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投稿日:2023年3月27日 | 更新日:2023年12月08日

この記事を監修した専門家

登録販売者資格 保有
おにうさ

今注目の資格「登録販売者」をご存じですか。

「登録販売者」は、医薬品や健康に関する知識を持つ専門家で、ドラッグストアや薬局・薬店に欠かせない存在です。

登録販売者とは、リスクの少ない第2類医薬品、第3類医薬品を販売ができる国に認められた公的な資格です。

流通している90%以上の一般用医薬品は第2類、第3類医薬品なので、ほとんどの商品を販売することが可能です。

登録販売者資格があれば就職や給料アップに有利に働く可能性が高まります。

「資格を取った場合の給料ってどれぐらい?」

「今の仕事より収入がアップする?」

とお考えではありませんか。

実は登録販売者の給料は、働き方の違いや業種によって大きく異なります。

この記事では、登録販売者がもらえる平均的な給料について詳しく解説します。

収入面をしっかり確認することは、希望する働き方やキャリアアップには必須です。

この記事を最後まで読めば、必ず皆さんのキャリア形成の参考になるでしょう。

登録販売者資格に興味がある人は、是非こちらの記事もご覧ください!

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登録販売者の平均給与はいくら?

平均給与

①働き方別の平均給与

登録販売者の平均的な給料は年収300万~400万円程度です。

日本全体の平均給料に比べて低いですが、近年ドラッグストアなどの出店が相次いでおり、求人の件数が多い点が魅力といえます。

以下で、正社員、パート・アルバイト、派遣の場合に分けて、平均給与を詳しく見ていきましょう。

登録販売者正社員の給料は?

求人サイトのデータによると、正社員の給料の平均は以下の通りです。

  • 平均年収…約370万円
  • 平均月給…約26万円
  • 資格手当…5,000~15,000円が月収に加算

登録販売者の正社員として働く場合は、転勤が前提であったり、店長などの管理職や幹部候補としての役割を期待されることもあり、給料が高い分、責任のある立場としての仕事を求められます

一定の期間は研修中ですが、勤務年数を重ねて実績を作っていけば給料もアップしていきます

参考元:indeed(日本での登録販売者の平均給与)

登録販売者パート・アルバイトの給料は?

時給は地域によって変わりますが、パートやアルバイトとして勤務する場合の相場は以下の通りです。

  • 平均時給…900~1200円程度
  • 資格手当…時給プラス50~100円程度

ドラッグストアなどでは、登録販売者の資格を持っていれば一般スタッフの時給にプラス50円~100円程度の資格手当が付与されることが多いようです。

ただし、最低賃金が都道府県別に異なることもあって、時給は地域によって差が出やすい傾向があります。

登録販売者派遣社員の給料は?

派遣社員の場合、直接雇用のアルバイトなどに比べてやや時給が高く1200~1300円前後です。

派遣会社によっても時給が異なり、高時給の案件では1,500円程度のところもあります。販売以外にも、医療関連の事務などの求人もあるようです。

時給で登録販売者として働く場合、時給1000円フルタイム勤務で年収は200万円程度です。

②業種別の平均給与

医薬品は無資格では販売できないため、登録販売者のニーズは高まってきています。

また、これまで薬を取り扱えなかった業種の店舗も医薬品の販売に参入してきており、登録販売者はこれからも多くの求人が見込めます

ここでは登録販売者の主な就職先としてメジャーな以下の業態について平均給料をお伝えします。

ドラッグストアでの登録販売者の平均給料は?

登録販売者の求人の中でも、特に件数が多いのがドラッグストアでの勤務です。

ドラッグストアで正社員として働く場合の給料の相場は、以下の通りです。

  • 月給…20万円前後
  • 年収…300万円前後(一般的な初任給の場合)

正社員はボーナスが支給されます。

また、正社員で店舗管理者やマネージャーなどの管理職を目指すのであれば年収が高くなる傾向で、勤務年数や役職で給料には大きく差が出ます

【ドラッグストアごとの平均給料】

 店舗運営スタッフキャリア職年収
ウエルシア19.5万円~~約500万円376万円(平均)
ツルハ27.3万円~~450万円320万円~
マツモトキヨシ20.5万円~500~600万円290万円~
コスモス23.5万円~27.0万円(平均月収)350万円(平均)

このようにキャリアアップを目指す人はより多くの収入を見込めます。

パート・アルバイトの相場は、時給900円~1200円となっています。

地域や企業によって異なり、同じ企業でも都心エリアは高時給での求人が出ています。

登録販売者の資格保持者に対して50円~100円の資格手当を加算する場合が多くあります。

参考元:インディード

調剤薬局での登録販売者の平均給料は?

調剤薬局、登録販売者

ドラッグストアに比べて求人件数は少ないものの、調剤薬局でも登録販売者の求人があります。

正社員での月収は17万~27万円程度で、年収では260万~390万円程度です。

パート・アルバイトの時給は1000円~1200円のようです。

調剤薬局での登録販売者の業務は薬剤師のサポートや一般医薬品の販売のほか、事務にも携わります。

営業時間はドラッグストアより短く、日祝日は休みの店舗が多いので、平日中心の時短勤務を希望する人には働きやすい環境でしょう。

スーパーやホームセンターでの登録販売者の平均給料は?

最近ではスーパーやホームセンターでも、医薬品コーナーを設置する店舗が増えてきており、登録販売者の求人が増加しています。

ホームセンターやスーパーでは、正社員は少なく時給での求人が多くあります。

時給は1000円~1200円程度の相場の価格が多いですが、中には1300円~1500円程度と高時給の求人もあります。

近年は医薬品を取り扱う業態が増え、家電量販店などでも医薬品を販売するために登録販売者のニーズが新たに広がっています。

ドラッグストアや薬局などの医薬品販売メインの業態にこだわらずに仕事を探せば、好条件な求人に巡りあえる可能性も上がるでしょう。

コンビニエンスストアでの登録販売者の平均給料は?

コンビニエンスストアの場合、正社員では月収20万円~30万円。年収にすると300万円~450万円くらいです。

パート・アルバイトでは、時給1,200円~1,400円が相場で比較的高い傾向にあります。

コンビニエンスストアが医薬品を取り扱える店舗になるためには、登録販売者の雇い入れが必要です。資格保持者がいないと薬品を販売できないため、登録販売者は貴重な人材として時給が高くなるケースがあります。

一方で、コンビニエンスストアの求人では、「管理者要件」を持つ人が応募資格になる案件が多いようです。

管理者要件とは、登録販売者としての業務に2年以上、合計で1920時間以上従事した者を指し、実務経験がある人に限られます。

パート・アルバイトでも実務経験がある人は、コンビニエンスストアでの勤務も視野に入れれば、より高時給の勤務先が見つかるかもしれません。

土日祝や深夜の時間帯では、時給がさらに50円~100円アップする可能性もあります。

③都道府県や地域別の平均給与

都心部と地方で最低賃金が異なるため、首都圏や関西エリアなどの時給が高くなりがちです。

しかし、地方では登録販売者の人手不足のため、好待遇の求人が出ることもあります

求人サイトのデータによると、2023年3月時点では関西地域で高待遇の求人が多くあるようです。

参考元:求人ボックス
登録販売者の仕事の平均年収は313万円/平均時給は924円!給料ナビで詳しく紹介|求人ボックス (xn--pckua2a7gp15o89zb.com)

【日本の地域別平均給料】

地域北海道
東北
関東東海甲信越
北陸
関西中国四国九州
沖縄
年収(円)323万313万316万315万330万309万309万290万
時給(円)873982942898942908887864

給料アップだけじゃない!登録販売者資格取得のメリットは将来性!

登録販売者資格を持っていれば、好条件で就職できる可能性が高まります

いつからでも始められる着実なキャリア形成で、メリットもたくさんあります。

具体的には、次のようなメリットがあります!

勤務する場所が全国にあって転職で困らない

メリット

登録販売者はドラッグストアや調剤薬局をはじめ、薬を取り扱う業種で幅広くニーズが集まる資格です。

インバウンド需要などで働く場所は都市部や地方を問わず多数あり、登録販売者の資格があれば全国どこでも働けるメリットがあります

資格があれば給料・時給がアップする

資格があれば、バイトやパートも時給が上がり、例えば東京エリアでは100円程度、その他の地域では50円程度上乗せです。

正社員の場合は、資格手当として月に3,000円~15,000円が加算される会社が多いようです。

また、資格保持者は就職や転職で一般の応募者との差別化ができ、採用に有利に働きます

登録販売者の資格を持つ人だけが応募できる求人も多数存在します。

生涯使える資格なので復職しやすい

登録販売者の資格は生涯有効です。一度取得すれば失効することはなく、更新試験もありません。

ただし登録販売者として勤務する場合は、厚生労働省のガイドラインに基づいた研修を定期的に受講します。

登録販売者として質の向上や、知識のブラッシュアップは常に必要とされることを意識しておきましょう。

登録販売者は将来性がある資格

登録販売者は一般用医薬品の大部分を占める第2類・第3類医薬品の取り扱いが可能な薬のスペシャリスト。

医薬品を販売できる登録販売者は、薬剤師が不在の店舗にとって貴重な存在です。

インバウンド需要や医薬品を取り扱う業態も増加中で、登録販売者のニーズは今後も高まる傾向にあり将来性の高い資格といえるでしょう。

登録販売者試験は難しい?短期間合格のための要チェック情報!

登録販売者試験に興味はあるけど、難しいなら無理かも…とためらう前に、ここで難易度を確認しておきましょう。

未経験でも初学者でも受験できる登録販売者試験は決して難しくはありません。

登録販売者試験の難易度

登録販売者の試験の合格率は40~50%といわれます。

2022年度の登録販売者試験の全国平均合格率は44.4%でした。半分以上の受験者が不合格ですが、難易度が高い試験ではありません。一定時間の学習と対策で初学者も合格は可能です。

受験資格に実務経験が不要なため、未経験でもやる気があればぜひトライしてください。

登録販売者はどんな時からでも始められる比較的取得しやすいおすすめの資格です。

2023年登録販売者試験の概要

登録販売者の試験は1年に1回実施されます。試験日が違う日程であれば複数のブロックでの受験も可能です。

2023年度の試験日程は未定ですが、登録販売者試験はおおむね例年通り実施されますので、以下の通りのスケジュールを立てて準備を進めましょう。

試験日程各都道府県が10のブロックに分かれ異なる日程で実施 8月下旬~12月中旬の期間
申込締切各試験日の約2カ月前

登録販売者試験の合格点・合格ライン

合格ライン

登録販売者試験の合格基準は以下の2つをどちらも満たす必要があります。

  1. 全体の正解数が70%以上あること
  2. 試験科目ごとに正解が40%以上であること

試験は5科目あります。1つでも40%以下の科目があると不合格です。

しかし、すべての科目で70%以上正解する必要はありません。

全国でおおむね同様の基準で試験が実施され、居住地によって変わることはありません。

回答の方法はマークシート式または記号問題のみです。試験は基礎問題がほとんどを占め、応用問題は多くありません。

参考元:厚生労働省のホームページ(登録販売者試験>登録販売者試験実施要領)

登録販売者試験 短期間合格のためのタイプ別勉強法を比較!おすすめは?

効率よく登録販売者資格を取得するための3つの勉強方法をご紹介します。

短期間で合格するコツは自分にぴったりの勉強方法を見つけること。試験に向けて早めに動き出しましょう。

独学

登録販売者を目指すなら独学で半年程度しっかり勉強すれば、合格は可能でしょう。かかる費用はテキスト購入費のみで、最もコスパがよい方法です。

質問ができない環境なので、復習や自分で調べるのに時間がかかることがデメリットといえます。

次のような人は、独学を選んでも問題ないでしょう。

  • マイペースにゆっくり進めたい人
  • とにかく費用をおさえたい
  • すでにドラッグストアなどで勤務しており身近に登録販売者がいる人

スクール

学校のように通学してしっかりと学びたいとお考えならばスクール受講をおすすめです。

  • 勉強仲間がほしい
  • 講師に直接質問したい
  • ライブ感のある授業で集中したい

このような人にはスクール受講が向いています。

通学コースのある三幸医療カレッジの通学コースをご紹介します。

講義時間42時間(1日6時間×7日間)
料金71,280円(税込)

通信やオンラインの講座より高額ですが、本気度の高い生徒が集まりお互いに刺激しあえて、勉強に適した環境といえるでしょう。

通信講座

  • 勉強の仕方がわからない人
  • 費用をおさえたいが独学では不安な人
  • 仕事や育児で多忙な人

このような人は通信講座がおすすめです。

合格に必要な教材がすべて整った形で提供されるので、初学者でも安心して学習を進められます

オンライン講座の場合は、受講料が特にリーズナブルです。

スマホがひとつあればいつでもどこでも学習が可能なので、社会人や子育て中の主婦の方でも始めやすい点が魅力です。

短期間で登録販売者資格が取れる人気のおすすめの通信講座3選を紹介

登録販売者資格についてはたくさんの教育企業が通信講座に参入していますが、どこがいいかと悩む人も少なくありません。

ここで編集部が厳選したおすすめの通信講座3つをご紹介します。講座選びの参考にしてください。

たのまな

ヒューマンアカデミーが提供している「たのまな」では、登録販売者合格講座を受講することが可能です。

特徴はその料金設定。たのまなでは今回ご紹介する3つの講座の中で1番お得な価格で受講することができます。

比較的安価な価格で登録販売者の資格を取得したい人は「たのまな」がおすすめです。

たのまなには2つのコースの用意があります。

「登録販売者合格講座」

受講料は、37,700円(税込)です。

登録販売者対策講座では比較的安い価格設定なのがこのコース。

これはDVD学習とテキスト学習の2つの学習方法で試験対策を行っていく講座です。自分で学習するだけでなく、添削依頼をすることでテスト課題でわかった自分の弱点ポイントを再確認することができます。

②「登録販売者合格総合講座」

受講料は、44,800円(税込)です。

「登録販売者合格講座」に比べると5,000円ほど高額になってきますが、内容量もアップ

「登録販売者合格総合講座」は、DVD学習とテキスト学習に加えてeラーニング学習もついてきます

スマホで視聴することが可能なため、アプリを使用することで隙間時間を有効活用することができます。

より時間を有効的に使用し、短い期間で登録販売者試験合格を目指す人におすすめのコースです。他にも質問機能がついているためいつでもどこでも不明点の質問をすることが可能です。

お得な価格設定と選べる2つのコースで合格へのステップアップを図ることができるたのまな。ぜひ自分にあったコースで登録販売者対策講座を受講してみてくださいね。

公式サイトはこちら→https://www.u-can.co.jp/

三幸医療カレッジ

学校法人三幸学園グループが提供している三幸医療カレッジでは通学コースと通信コースの2つから登録販売者資格の対策講座を選択することができます。

学校法人ということもあり、通学コースもあるのが珍しいポイント。通信だけでは不安な人も安心して受講することが可能です。

三幸医療カレッジの圧倒的な強みはその「登録販売者資格の合格率」です。全国平均の登録販売者試験合格率が43%なのに対し、三幸医療カレッジを受講した人の合格率は82%と約2倍

コースが併用可能なとこから登録販売者試験合格率が高くなっています。

通学コースで7日間通学し、試験範囲を集中的に学んだ後、通信コースを選択し、自己学習を繰り返していく。

このように2つの講座を組み合わせてより登録販売者試験の合格率を高めていくこともできます。完全独立が不安で、基礎だけは教員のもとで勉強したい人には特におすすめです。

本試験前には対策模試や直前対策モニターも実施してくれる徹底ぶり。「絶対合格したい!」という熱い思いがある人は三幸医療ガレッジで登録販売者について集中的に学ぶのがおすすめです。

受講講座もさまざま用意。通学コースと通勤コースをセットで受講することで割引になる制度もあるため、登録販売者試験に挑戦したい人はぜひ検討してみてくださいね。

登録販売者受験対策講座受講料(税込)
通学コース71,280円(セット割:64,152円)
通信・DVDコース47,300円(セット割:42,570円)
通信・eラーニングコース35,200円(セット割:31,680円)
全国公開模試試験受講料(税込)
会場受験8,250円
自宅受験7,700円
直前対策モニター受講料(税込)
通学コース15,400円
通信・DVDコース14,300円
通信・eラーニングコース14,300円

ユーキャン

通信学習業界大手のユーキャンをご紹介します。

ユーキャンの特徴は、指導サポートが充実しているところです。他登録販売者対策教材の添削回数は3〜4回でしたが、ユーキャンでは充実の7回。自分の苦手分野はもちろん、得意分野の好評までしてくれるため、やる気につながっていきます。

質問回数も1日最大3問までと業界最多。添削・質問回数が多いことで完全初心者さんでも安心して登録販売者試験に取り組むことができますね。

メインテキストが4冊に分野別問題集、チャレンジ模試と、より実践的な試験対策をとることが可能です。登録販売者対策講座のコースも2種類用意。通常コース(46,000円)とデジタルテキストコース(49,000円)があります。

デジタルテキストコースは紙で送られてくるテキストや問題集をデジタルでも使用可能。アプリを使用することでスマホでも勉強を行うことが可能になり、より合格に近づくことができますね。

業界大手で添削や質問などのサービスが手厚いユーキャンの登録販売者講座。

より実践的な勉強を受け、登録販売者試験合格を目指す人におすすめの通信講座です。

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三幸医療カレッジの登録販売者受験対策講座

ユーキャン

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まとめ

この記事では、登録販売者の資格について詳しく解説してきました。

この記事から分かることは次の通りです。

  • 登録販売者の平均年収は約350万円
  • 転職に有利な資格としても知られている
  • 登録販売者のバイト時給もアップする傾向がある
  • 試験に合格する必要があり、試験対策の情報も紹介している
  • 将来的のキャリアアップにつながる可能性がある

登録販売者の平均年収は約370万円であり、転職に有利になる可能性もある資格です。

また、登録販売者資格があれば時給もアップする傾向があるため、アルバイトとしてもおすすめです。

登録販売者の資格を取得することで、将来的なキャリアアップにもつながるかもしれません。

通信講座などの勉強法を活用すれば、スキマ時間を利用して短期間での合格も目指せる登録販売者資格。いつからでも始められる登録販売者は、資格をいかした働き方やキャリア形成へのパスポートです。

ぜひ今すぐ公式ホームページや求人サイトをチェックしてあなたの可能性を探してみましょう。

この記事を監修した人
おにうさ さん

登録販売者の資格を保有。2歳の次女の子育てをしながら資格試験に一発合格。現在は会社勤めと実家の薬店運営に加え、医薬品に関する知識を生かして健康・美容系のWebライターとしても活動中。

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