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独学で公認会計士を目指す前に必読!勉強のコツや費用を抑える方法を伝授

公認会計士

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投稿日:2022年6月30日 | 更新日:2024年06月14日

この記事を監修した専門家

M&A会計士
 

「独学で公認会計士を目指したい」と思うものの、合格の難易度や学習量から本当に独学で合格できるのか不安に感じる人は多いでしょう。

公認会計士試験は独学でも合格を目指せますが、最低でも数万円程度、資格取得のために投資するのがおすすめです。

本記事では、独学で合格するコツや独学が向いている人・向いていない人を解説します。

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公認会計士は独学でできる?

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公認会計士試験を独学で合格することは可能です。

実際、独学で一発合格した事例もあります。

ただし、独学で合格できるのはほんの一握りで、試験の難易度や合格率のデータから見ると非常に困難だといえます。

ここでは、独学や予備校通いに関係なく、公認会計士試験がどれだけ難しい試験なのかを解説します。

公認会計士の難易度

公認会計士は、医師や弁護士に並ぶ非常に難易度の高い国家資格です。

偏差値で表すと74程度とされており、大学受験だと東大レベルです。

合格率は例年10%前後のため、難易度が高いといえるでしょう。

また令和4年に発行された金融庁の公認会計士・監査審査会の資料によると、公認会計士試験に合格するためには「2年間で5,000時間」の勉強が必要だと記載されています。

個人によって必要な勉強時間は異なりますが、一般的に4,000時間程度は必要だと言われています。

医師や弁護士とは異なり、学歴や年齢関係なく受験できるため受験ハードルは低いですが、公認会計士試験は合格のハードルが非常に高いです。

なぜ難易度が高いのか、詳しく知りたい人は以下の記事もご覧ください。

公認会計士の難易度が5つの高い理由

公認会計士の独学合格者の割合

公式な発表はないため、公認会計士の独学合格者の割合はわかりません。

2023年の公認会計士試験の合格率は、7.6%です。

そもそも合格率が低く、狭き門です。

この数字から、独学で合格した人は非常に少ないとわかります。

公認会計士試験の過去の合格率は?

独学で公認会計士を目指すコツ6つ

独学で公認会計士を目指すコツは、上記のとおりです。

公認会計士試験を独学で合格する道は、孤独との戦いです。

そのため、試験までいかにコツコツと途切れずに学習できるかが合格の分かれ道となるでしょう。

試験までのスケジュールを管理する

独学で公認会計士を目指すために最も重要と言っても過言ではない、スケジュール管理。

独学だと誰も勉強スケジュールの道筋を立ててくれないため、自分で管理しなければなりません。

一般的に公認会計士試験の勉強は、4,000時間程度必要とされています。

たとえば2年で合格することを目標にするなら、毎日約6時間の勉強が必要です。

3年なら、毎日約4時間です。

人によっては、大学や仕事であまり時間が取れないケースもあります。

また毎日5時間、10時間も集中できないという人もいるでしょう。

そのような環境や自分の特徴も加味したうえで、勉強のスケジュールを立ててください。

予備校のテキストを使用する

公認会計士試験の独学でおすすめの勉強方法は、予備校が出版しているテキストです。

実際、受験生の多くが予備校または通信講座を利用しています。

合格者も、独学より予備校または通信講座の利用者が多いと言われているため、予備校のテキストだと効率的に学べます。

なお、公認会計士試験は出題傾向が変わることもあるため、予備校のテキストは最新のものを利用しましょう。

科目別に勉強法を工夫する

公認会計士試験は多くの科目を平行して勉強する必要があるため、各科目に合わせた方法で効率的に勉強しましょう。

短答式試験と論文式試験、各科目の勉強方法のコツは以下のとおりです。

【短答式試験】

科目勉強法のコツ
財務会計論(計算)学習量が多いため、毎日コツコツと問題を解く
財務会計論(理論)計算とリンクさせて勉強すると理解しやすい
管理計算論財務会計論の次に時間を割くべき科目 計算問題を早く解けるようにする
監査論他の科目と比べてボリュームが少ないため、少し後回しになっても問題ない よく出る出題形式を重点的に勉強すると点数を稼ぎやすい
企業法問題を繰り返し解いて記憶に定着させ、苦手な部分は反復練習する
参考:会宅士ノートサイト kaitakushi.com/kamoku-cpa/#index_id8
参考:WARCエージェントサイト agent.warc.jp/articles/d10ufts8bffq
参考:SYNCAサイト synca.net/articles/knowledges/wCB2KqqHMOTOhXhXiJGrXA
参考:社会人で公認会計士を合格したお兄さんブログサイト kaikei-hataraki-sui.com/【短答式試験勉強法】管理会計論編/
参考:資格合格クレアール crear-ac.co.jp/cpa/guide/cpa_corporatelaw/

短答式試験では、公認会計士に必要な基礎知識を問われます。

財務会計論の学習量は非常に多いため、優先的に勉強を始めて「毎日何問解く」と決めて勉強するとよいでしょう。

【論文式試験】

科目勉強法のコツ
会計学全範囲をカバーして勉強し、理解力を高める 試験では法人税法の理論問題が多いため、確実に押さえておく
監査論論証をしっかり暗記し、試験では暗記した論証を解答文にうまく盛り込む
租税法ボリュームが非常に多く、計算と理論の配転比率は6:4 計算をしっかり勉強し、理論は後回しにするとよい
企業法論文式試験では、短答式試験とは異なり、論点や理論を用いた解答が必要 短答式試験のときから、答え合わせの際に問題の解説を見ながら覚えておくとよい
参考:マイナビ会計士 cpa.mynavi.jp/exam/subject/subject05.html
参考:税理士試験に働きながら短期合格するブログ serializer.net/auditing-how-to-study-thesis/

論文式試験は上記の必須科目に加えて、選択科目があります。

選択科目は5つあり、なかでも経営学が最も人気な科目です。

経営学は計算問題と理論問題にわかれ、計算問題は公式をしっかり暗記しましょう。

理論問題は戦略やチームマネジメントなど、経営にかかわる幅広い知識が問われます。

とくに、重要度の高い経営理論を完璧に理解することを心がけるとよいでしょう。

選択科目に関する詳しい内容は、以下の記事もぜひ参考にしてください。

最新情報の収集を怠らない

公認会計士試験を勉強するうえで、法令や制度の撤廃など、公認会計士にかかわる最新情報にアンテナを張っておくことが重要。

なぜなら、近年の出題傾向や重要度の情報をもとに、効率的に勉強できるからです。

予備校や通信講座の場合、講師から最新情報を共有されますが、独学だと自ら情報を収集しなければなりません。

独学の人におすすめの方法は、X(旧 Twitter)をはじめとするSNSです。

予備校講師の発信や過去受験した人の内容は、参考になります。

ただし、夢中になるといつの間にか時間が過ぎてしまうため、スキマ時間を利用したり、時間を決めたりしてうまく付き合いましょう。

モチベーションを一定に保つ

独学は孤独との戦いのため、モチベーションを下げず、いかにコツコツ勉強できるかが合格の分かれ道です。

公認会計士試験は学習範囲が広く、反復練習が必要な科目も多いため、モチベーションを上げて短期集中するというよりも、下げさせない保つ努力をしましょう。

SNSで同じ公認会計士試験を受ける仲間を見つけたり、何か勉強のコミュニティに入ったりなど、周りを勉強する人たちで固めておくと気持ちがブレにくいです。

ただし、ときには息抜きも必要なため、定期的に楽しみを作っておくとよいでしょう。

全国公開模試を受ける

独学で公認会計士試験に合格するためには、全国公開模試を受けましょう。

公認会計士試験は相対評価で合否が決まるため、自分の立ち位置を知ることが大切です。

全国公開模試は本番でよく出る箇所を多く出題しているため、受けることで重点的に勉強すべき範囲がわかります。

早くから問題形式を把握しておくと効率的に勉強できるため「まだ全然勉強できていない」と思う人も、ぜひ全国公開模試を受けてください。 

独学で公認会計士を目指すメリット

喜んでいる女性
  • 費用を抑えられる
  • マイペースで勉強できる

独学で公認会計士試験を目指すと、費用が抑えられます。

公認会計士試験を予備校に通って勉強する場合、80万円程度の費用が相場です。

さらに大学の学費とは違い、80万円払ったからといって合格が確約されるわけではないため、リスクのある投資ともいえるでしょう。

その反面、独学ならテキスト代と模試代くらいの費用で済みます。

また予備校だとカリキュラムが綿密に組まれているため、スケジュール管理が徹底されています。

自分のペースで勉強したい人や複数人での勉強がプレッシャーになる人にとって、独学はメリットが大きいでしょう。

独学で公認会計士を目指すデメリット

デメリットを話している女性
  • 疑問の解決に時間がかかる
  • 情報収集力に劣る
  • モチベーションを維持しにくい

独学で公認会計士試験を勉強すると、自力でネット検索したり、調べたりしなければなりません。

疑問点を解消するまでに時間がかかるでしょう。

公認会計士試験は毎年出題問題が変わります。予備校や通信講座であれば、講師陣が受講生に出題傾向や重要問題、法令や制度の撤廃などの最新情報を共有してくれるため、的を射た勉強ができます。

独学の場合、情報収集のパイプがない点もネックです。

また合格できるかどうかわからないなか、プレッシャーに耐えながら2年、3年も努力するのは相当の忍耐力が必要でしょう。

公認会計士を独学で勉強するのに向いている人

独学で勉強するのに向いている人を話している男性
  • 生活が忙しい人
  • 短時間で取得しようと考えていない人

日中仕事で勉強時間が取れない社会人や、授業やゼミで忙しい大学生、子育てや家事などで忙しい人など、生活が忙しい人には独学が向いているでしょう。

とくに、もともと時間管理が得意、コツコツ勉強するのが苦ではない人なら独学でも合格を目指せるでしょう。

公認会計士試験は通常、合格するために2~3年必要とされています。

独学だと平均以上の時間はかかると考えられるため、3年以上かかっても問題ない人や、受験目的が資格取得ではなく知識習得の人なら独学でも問題ないでしょう。

公認会計士を独学するのに向いていない人

向いていない人を説明している男性
  • 短期間で公認会計士を目指したい人
  • 本気で公認軽視になりたい人

2~3年で公認会計士試験に合格したい人は、独学よりも予備校や通信講座が確実です。

例年10%前後という合格率から見ても、本気で公認会計士になりたいならサポートのある環境で勉強することをおすすめします。

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公認会計士は独学以外に2つの学び方がある

学び方を紹介している男性

前述したとおり、公認会計士は独学以外に予備校に通うか、通信講座を受ける学び方があります。

「生活が忙しくて固定で勉強できる時間が少ない」「費用が厳しい」などの理由で、公認会計士を独学で目指すか迷っている人もいるでしょう。

しかし「予備校に通えないからといって独学しかないのか」と落ち込む必要はありません。

予備校へ通う費用や時間が厳しくても、うまく探せば予備校または通信講座を受けられます。

ここでは、予備校と通信講座の特徴やおすすめの探し方を解説します。

予備校

予備校の費用相場は、80万円程度です。

安くて50万円台からあり、最初のハードルである短答式試験のみ予備校に通う選択肢もあります。

「LFC東京リーガルマインド」は、短答合格コースと論文合格コースでわかれており、どちらも約27万円で受講可能です。

また割引制度を利用するのも、費用を抑える方法のひとつです。

たとえば体験入会に参加してから入会すると入会金が無料になったり、キャンペーン中に入会すると受講料が割引になったりすることもあります。

気になる予備校がある人は、定期的に予備校のサイトをチェックして、キャンペーンを利用して受講しましょう。

通信講座

通信講座だと、通学するよりも数万~数十万円安く済むケースが多いです。

また通学制の予備校とは違い、通信講座は通学にかかる時間と費用がありません。

好きなタイミングで好きな授業を画面上から受講できるため、生活が忙しい人や自分のペースで勉強したい人にも向いているでしょう。

なお、通信講座や予備校を受けなくても、各校が実施している答案練習会だけ受けることも可能です。

答案練習会の受講料は数万円程度のため、「合格したいけれど費用や時間的に独学しかない」と思う人は、答案練習会を検討してみましょう。

参考 :CPA公認会計士資格スクール cpa-net.jp/course/cpa/info/charge/

参考:ミツカルマナビ https://resemom.jp/manabi/konin-kaikeishi/

費用を抑えて公認会計士を目指すなら通信講座がおすすめ

通信講座をおすすめしている女性

費用を抑えつつ、限られた時間で公認会計士を目指すなら通信講座があっているでしょう。

通信講座選びに大切なポイントは、以下のとおりです。

  • 費用
  • 講座の質
  • サポートの質

ここでは、これら3つが整っているかを判断基準にしておすすめの通信講座を紹介します。

LFC東京リーガルマインド

リーガルマインド
おすすめ度★★★
費用短答合格コース:27万8,000円 論文合格コース:26万8,000円
講座の質公認会計士試験に関する情報量の多さが強み
サポートの質教えてチューター:個別相談・質問が可能 Myページ:情報収集・成績閲覧が可能 スコアオンライン:添削答案・成績開示が閲覧可能

「LEC東京リーガルマインド」は、LFC卒業生や経験豊富な講師陣との情報網があり、信頼されている通信制予備校のひとつです。

フォロー体制が充実しているため、1人での勉強に不安がある人におすすめです。

「LEC東京リーガルマインド」は割引キャンペーンが定期的におこなわれているため、タイミングを狙って申し込みましょう。

また短答合格コースの受講生が短答式試験に一発合格すると、論文合格コースが5万円で受講できます。

メリット・受講料が安い ・公認会計士試験に向けた情報が入りやすい ・サポート体制が充実している
デメリット・短答式と論文式の講座を1つずつ受講しなければならない

\勉強するなら「LFC東京リーガルマインド」がおすすめ!/

資格のFIN

おすすめ度★★★
費用総合入門コース:27万2,000円
講座の質フルカラーでわかりやすいテキスト 試験が終わっても繰り返し見られる講義動画
サポートの質採点・添削制度あり メールでいつでも質問可能

「資格のFIN」は、受講料の安さが特徴です。

短答式試験と論文式試験どちらにも対応した総合入門コースは、27万円2,000円で受けられます。

そのため安さ重視の人におすすめです。

受講内容は、フルカラーでわかりやすいテキストが評判です。またタブレット用問題集があるため、出先で気軽に問題を解けます。講義動画のデータはMicro SDカードまたはUSBメモリーで受け取れ、受験後も繰り返し活用できます。

メリット ・著名な講師陣の授業が受けられる  ・フルカラーのテキストで勉強に取り組みやすい ・受講料が安い
デメリット・合格実績を公表していない ・受講者数があまり多くない

\勉強するなら「資格試験のFIN」がおすすめ!/

クレアール

クレアール
おすすめ度★★☆
費用2年スタンダード合格コース 初学者対象 Web通信:40万5,000円(4月割引価格) ※一般価格54万円
講座の質要点をしぼった学習方法
サポートの質公認会計士リモート相談会あり 電話による学習サポートあり

「クレアール」の公認会計士試験通信講座は、効率的に勉強できる「非常識合格法」を採り入れているのが特徴です。

「非常識合格法」とは、過去の試験や独自の情報網からその年の試験傾向を把握し、網羅的ではなく合格するために必要な知識を集中して学ぶ方法です。

そのため、まとまった勉強時間がとりにくい人に向いています。

テキストも分厚いものではなく、要点が端的にまとまった薄いタイプのため、勉強へのハードルが和らぐでしょう。

キャンペーン中であれば、一般価格54万円よりも10万円程度割引される可能性もあるため、費用を抑えたい人は定期的に公式サイトをチェックすることをおすすめします。

メリット ・短期間で公認会計士試験の合格を目指せる ・1講義30分のためスキマ時間を有効活用できる
デメリット・講義動画の講師によってわかりやすさに差がある ・テキストが白黒でわかりにくいと感じる人もいる

\勉強するなら「クレアール」がおすすめ!/

安くない費用をかけて公認会計士試験を目指すべきなのか

目指すべきなのか考えている女性

公認会計士試験の通信講座は、予備校と比べて費用を抑えられますが、それでも最低数十万円がかかります。

かかる費用や時間を考えたとき、公認会計士への道を躊躇する人も少なくありません。

しかし費用対効果から考えると、公認会計士は目指す価値のある社会的地位の高い資格です。

以下のとおり、公認会計士になると大きなメリットが5つあります。

  • 1,000円万越えの収入を目指せる
  • キャリアパスが幅広い
  • やりがいがある
  • プライベートも充実できる

参考:職業情報提供サイト shigoto.mhlw.go.jp/User/Occupation/Detail/90

厚生労働省の「令和4年賃金構造基本統計調査」の結果によると、公認会計士の全国平均年収は約750万円です。

都道府県によっては800万円を優に超えるため、年収1,000万円も夢ではありません。

キャリアパスが幅広いため、年収アップの転職も可能です。

公認会計士は医師や弁護士と並ぶ国家資格のため、高い社会的地位を得られます。

経営者や大企業の経営陣を直接かかわって仕事をするため、やりがいも感じられるでしょう。

なお月の労働時間は全国平均157時間のため、プライベートも充実できます。

公認会計士の魅力を詳しく知りたい人は、こちらもご覧ください。

公認会計士に本気でなりたいなら独学よりも予備校がおすすめ

勉強している女性

公認会計士試験は、独学で合格することも可能です。

ただし、全体の合格率は平均10%前後とそもそも低いため、独学で合格できる人はほんの一握りでしょう。

独学は徹底した勉強のスケジュール管理や忍耐力が必要になり、もともと自己学習が得意な人以外にはおすすめできません。

「本気で公認会計士になりたい」「遠回りしたくない」と思うなら、予備校か通信講座で学習しましょう。費用や時間の面から厳しいと感じる場合は、通信講座が向いています。

予備校と比べて数万円~数十万円安く受けられるほか、通学するための交通費もかかりません。

サポートが充実した通信講座もあるため、編集部おすすめの通信講座もぜひ参考にしてください。

 
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この記事を監修した人
M&A会計士

公認会計士。 大学在学中に公認会計士試験に合格。その後、監査法人や投資銀行を経て、現在は投資ファンドでPE投資に従事。保有資格は、証券外務員(第一種・第二種)、公認会計士、簿記1・2・3級など。

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